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特許/知的財産

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新刊
事例に見る特許異議申立ての実務詳しい情報ボタン

千葉 成就  著

A5判 510ページ 2017年 10月 19日 発行 ISBN978-4-8065-3005-3
本体 5,000円(+税)  送料 実費

特許異議申立制度は、平成27年4月1日に施行され、審理が本格化してから、約2年が経過しました。特許異議申立ての手続は、当初は、不慣れな方が多く、手続の不備が目立ったが、次第に減少したものの、未だ、少なからずあります。本書は、平成29年6月まで特許庁において、特許異議申立ての運用策定に参画するとともに、実際の異議事件の審理を多数経験した筆者が、弁理士としての視点をも踏まえ、制度、運用を、事例に基づき解説したものであります。



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新刊
ノウハウ秘匿と特許出願の選択基準およびノウハウ管理法詳しい情報ボタン

高橋 政治  著

A5判 310ページ 2017年 10月 11日 発行 ISBN978-4-8065-3003-9
本体 3,200円(+税)  送料 実費

技術開発・研究開発の結果である発明を特許出願するか、営業秘密として秘匿化するかの選択は経営戦略に直結し、適切な選択を行えば自社に莫大な利益をもたらす可能性があります。逆にその選択を間違えば、単に競合他社へ自社技術を公開してしまうだけになりかねません。本書では技術的な営業秘密をノウハウとして秘匿化するか、特許出願するかの選択基準について解説しております。また、その選択を適切に行うためのシステム(社内体制)を社内に構築する方法について解説しております。さらに、ノウハウが漏洩した場合の救済措置(不正競争防止法)や先使用権についても解説しております。



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新刊
改訂5版 解説 特許法詳しい情報ボタン

江口 裕之  著

A5判 770ページ 2017年 9月 11日 発行 ISBN978-4-8065-3002-2
本体 6,800円(+税)  送料 実費

特許法の専門書は難解なものが多く、特許の実務家を目指す者が平易に、しかも、かなり本質的なレベルまで特許法の理解を深めることができるものは少ないように思われます。本書は、誰でも平易に理解できるよう行間を空けない説明を試みたので、かなり重厚な内容となっておりますが、その分、各項目の内容は非常に理解しやすいものとなっておりますので特許法の初学者の方には、特許法の全般的な理解を目的とする入門書として、また、実務家の方には実務上問題となる法律を深く理解するために活用いただける内容であります。



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新刊
FinTech特許入門
〜FinTech・ブロックチェーン技術を特許で武装せよ〜
詳しい情報ボタン

河野 英仁  著

A5判 180ページ 2017年 9月 7日 発行 ISBN978-4-8065-3001-5
本体 2,200円(+税)  送料 実費

FinTechは「金融」に「技術」を組み合わせたものであり、技術がベースにある以上FinTechアイデア・ビジネスは特許で適切に守るべきものであります。本書は、特許専門家はもちろん、特許に不慣れな金融ビジネスに携わる方等、FinTechビジネスに携わる全ての方に参考となる内容となっております。



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新刊
米国特許出願書類作成および侵害防止戦略(PADIAS)詳しい情報ボタン

ベンジャミン J.ハウプトマン/キエン T.リー  著

A5判 420ページ 2017年 9月 4日 発行 ISBN978-4-8065-2994-1
本体 4,000円(+税)  送料 実費

本書は、米国特許弁護士としての30年を超える経験により、あらゆる事例に通じ、米国審査官との心理的な駆け引きを熟知している著者が、自身の生徒を実際に指導する際の実務研修を追体験できる内容となっております。本書は実務ハンドブックであるため、まず根本にある法原理を説明してから、特定のテーマを習得するための手引きを提供しています。次いで、付録の発明開示書に基づき、具体例を用いて著者の指導内容を解説しています。これにより、指導内容を現実の実務にすぐに応用できるものとなっております。



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新刊
意匠の理論詳しい情報ボタン

吉田 親司 著

A5判 570ページ 2017年 6月26日 発行 ISBN978-4-8065-2993-4
本体 5,500円(+税)  送料 実費

本書は、元特許庁審査長、審判長として、また現在は弁理士として、長年、意匠の実務に携わってきた著者が、判例の趣旨から意匠登録制度を学ぶことができる、最良の書として書かれた内容であり、約50年間になされた多数の意匠関連の判決から構築し、併せて、その判決に係る本願意匠と引用意匠、また、本件意匠と被告意匠を掲載いたしました。企業の知的財産部において意匠に携わる方や弁理士で意匠に携わっている方にとって必読の内容であります。



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新刊
新欧州特許出願実務ガイド詳しい情報ボタン

特許業務法人酒井国際特許事務所 編

A5判 540ページ 2017年 5月 9日 発行 ISBN978-4-8065-2991-0
本体 5,000円(+税)  送料 実費

本書は、企業の知財部門の権利化担当者、特許事務所の外国特許担当者を対象として、欧州特許出願実務に特化したテキストとして編集されております。構成は三部から成り立っており、「基礎編」では、実務家として必要な欧州特許制度の全体像や沿革を俯瞰することができます。また、EU特許パッケージ等の最新状況にも触れています。「理論編」では、新規性、進歩性、産業上の利用性あるいは単一性といった主として理論的な側面にフォーカスした解説を記載。「実務編」の前半では、特許出願手続から、サーチ・審査、そして許可通知といった一連の権利化手続を詳説。後半では、出願手続系以外の重要な実務をまとめて解説しています。実務者の座右の書として活用下さい。



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新刊
米国特許実務詳しい情報ボタン
−米国実務家による解説−

米国弁護士 山下 弘綱 著

A5判 440ページ 2017年 2月 9日 発行 ISBN978-4-8065-2989-7
本体 4,000円(+税)  送料 実費

本書は、著者のこれまでの米国での経験を通じて習得した米国の実務を可能な限り日本の実務と比較しながら説明しています。併せて、日本のユーザーの方に米国出願に際して知っておいていただきたい点や留意していただきたい点についても解説を試みております。また、単なる概説にとどまらず、書名通り実務的な内容になっており、記載内容はこれまでの経験を踏まえノウハウ的なものに重点を置いております。米国実務全体をこれから勉強される方から、米国実務に慣れた方まで幅広い層に利用できるような内容です。



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新刊
知財英語通信文必携詳しい情報ボタン

(元)筒井国際特許事務所所長弁理士 筒井 知 著

A5判 280ページ 2017年 1月 24日 発行 ISBN978-4-8065-2990-3
本体 2,800円(+税)  送料 実費

本書は、知財関連の業務に従事して知財英語通信文を作成しなければならない者にとって、入門書となるとともに、直ちに実務に応用できる実用書としても役立つものと期待されます。先ず、第1章では、知財英語通信文上達のためのtips(秘訣、ノウハウ)について記述しています。次いで、第2章では、知財英語通信文の具体例を代表的なケースに沿って挙げています。最後に、第3章では、各様の状況に分けて、知財英語通信文に使用されるのに有用な短文・語句の例を挙げています。初級者から上級者まで外国特許実務に携わる方の必携書です。



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新刊
中国知財実務詳しい情報ボタン

弁理士 洗 理恵 著

A5判 530ページ 2016年 12月 15日 発行 ISBN978-4-8065-2986-6
本体 5,000円(+税)  送料 実費

本書は、知的財産制度について、日本と中国との共通部分を確認しつつ、日本の制度に比較して異なる部分を重点的に紹介し、可能な限り、新しく、正しい情報を盛り込んでおります。特に、中国における発明専利の権利取得については、著者の約20年の実務経験で蓄積した情報に基づいてまとめたものも盛り込んでおります。本書の構成は、第T部で中国知財実務全般を解説。第U部では、第T部の各講に密接に関係する中国における知的財産関連の法律、法規及び司法解釈、司法文書の日本語翻訳文を掲載。中国知的財産法全般を網羅した本書は、中国知財実務に関する決定版的内容であります。



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新刊
商標判例読解詳しい情報ボタン

ユアサハラ法律特許事務所 編

A5判 630ページ 2016年 11月 11日 発行 ISBN978-4-8065-2984-2
本体 6,000円(+税)  送料 実費

当事務所では長年にわたって法律部の弁護士と商標意匠部の弁理士による合同商標勉強会を毎月のように開催し商標に関する判例の研究を続けて参りました。そして平成25年度からは「特許ニュース」誌への連載で中堅・若手の弁護士及び弁理士を中心に商標判例研究会を組織し、その成果の一部を「商標判例読解」として掲載しております。このたび連載が40回を超えることを機に、これまでの42回分の掲載記事を見直しアップデートするとともに体系順に並べ替え書籍として発行することになりました。収録した判決は平成24年5月30日から平成28年2月26日までに言い渡されたものです。



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新刊
Q&A商標・意匠・不正競争防止法詳しい情報ボタン
〜大阪の弁護士が解説する知的財産権〜

大阪弁護士会知的財産委員会 出版プロジェクトチーム 編

A5判 218ページ 2016年 9月 26日 発行 ISBN978-4-8065-2985-9
本体 2,600円(+税)  送料 実費

「知財ぷりずむ」誌への連載記事を法令の改正等の時代の変化に応じて書き改めてまとめたものです。昨今の情報技術の発展によるイノベーションの創出に伴い、知的財産権の保護に関して、毎年のように法令、審査基準の改正が行われており、それに応じて、実務の動向にも変化が生じています。連載時には、デジタルネットワーク時代の新たな知的財産権の保護について述べてきた内容も、その後の法令改正等により、数年でアップツーデートが必要になっています。この動きは、これからもますます激しくなるものと思われます。



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新刊
改訂8版 特許明細書の書き方詳しい情報ボタン

弁理士 伊東忠彦/弁理士 伊東忠重 監修
伊東国際特許事務所 編

A5判 540ページ 2016年 8月 10日 発行 ISBN978-4-8065-2980-4
本体 4,500円(+税)  送料 実費

第一線で活躍中の著者が、実際に実務に関わっている立場を生かし「質の高い明細書」作成を目指した解説書です。改訂8版では、平成26年特許法改正に対応し、更に特許・実用新案審査基準等の改訂についても、改訂7版以降に公表された、平成25年7月から平成27年10月までの改訂のうち明細書及び特許請求の範囲の記載要件に関する内容を反映しました。



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新刊
日本における特許権の取得と侵害に関する実務解説詳しい情報ボタン
日本語・英語・中国語の三段表記

倉内 義朗  著

A5判 350ページ 2016年 6月 30日 発行  ISBN978-4-8065-2979-8
本体 3,500円(+税)  送料 実費

知的財産の世界は国際的な仕事が増大し、実務上、英語の必要性は勿論のこと、中国語の使用と理解がとても重要になってきています。今回、日本において特許権を得ることと特許権の係争等に的を絞るとともに、実務手続きの流れに沿った「日本における特許権の取得と侵害に関する実務解説」を出すことにしました。実務解説文と、実務用語 用例等は、日本語、英語、中国語で三段に表しました。知的財産、特に特許の実務に関心のある方、しかも英語や中国語に興味がある方がこれから特許の勉強される際の参考書としてお使いくださることを願っています。




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新刊
改訂7版 化学・バイオ特許の出願戦略詳しい情報ボタン

細田国際特許事務所 所長・弁理士   細田  芳コ  著

A5判 712ページ 2016年 6月 30日 発行  ISBN978-4-8065-2982-8
本体 6,000円(+税)  送料 実費

化学・バイオ分野の明細書作成時に考慮すべき点等を、多くの判決例に基づき実務的な視点から説明すると共に、出願戦略という視点からノウハウ的事項を多く盛り込みました。判決例に基づいて、現実の特許の審査運用、侵害訴訟の実態を把握することが重要であり、明細書の作成に際して、それらを踏まえていかなる特許戦略をとるべきかの参考書としてお薦めの書です。今回の改訂7版でも、これらの最新の情報をできるだけ取り込み、現在の実務に直ちに利用できるように、改訂された審査基準、最新の裁判例の紹介、説示事項の抜粋などを行いました。



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新刊
企業経営に資する知的財産詳しい情報ボタン
−技術力、知財力、人間力で創造する−

石田 正泰/石井 康之  著

A5判 350ページ 2016年 6月 21日 発行  ISBN978-4-8065-2976-7
本体 3,500円(+税)  送料 実費

企業経営においては、知的財産を自社の重要な経営資源・競争軸と位置づけて対応することが必要不可欠である。企業経営に資する知的財産は、質の良い知的財産と具体的な戦略及び人材の存在によって実効性が確認されるのが実情であり、知的財産リストを管理するのではなく企業経営に資する知的財産管理を考慮し、知的財産経営に関し把握・整理し、知的財産経営に関する論点(知的財産の位置づけ、知的財産ポリシー等)を整理し、事業形態(ビジネスモデル)についての知的財産の取得・活用戦略を整理し、知的財産経営の組み立て・知的財産ポリシーを策定する等である。




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新刊
日米欧中対応PCT明細書作成のキーポイント詳しい情報ボタン

佃 誠玄  著

A5判 320ページ 2016年 6月 13日 発行  ISBN978-4-8065-2973-6
本体 3,200円(+税)  送料 実費

クレームと実施形態が明細書の要であることは言うまでもない。クレームと実施形態をいかに記載するかということは、発明をいかに把握し、いかに記述するかということであり、まさに特許実務の核心と言える。一方、クレームと実施形態以外の部分は一般に軽んじられがちである。しかしながら、これらの箇所における記載が理由となって、余分な拒絶理由通知を受けたり、権利化後にトラブルを招いたりすることはままある。本書は、そのような不利益を極力減らすことを目的としている。




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新刊
企業秘密事件判決の総括詳しい情報ボタン

青山 紘一  著

A5判 980ページ 2016年 4月 27日 発行  ISBN978-4-8065-2975-0
本体 9,000円(+税)  送料 実費

企業秘密はいかにして漏えいされ、その裁判の結末は? 事業活動に必要不可欠な情報として生産方法などの技術・ノウハウ、経営情報、顧客情報、販売方法等、各種の企業秘密があり、近時、企業秘密情報の侵害が一段と大型化、多様化している。●新日鐵住金 vs ポスコ(POSCO)事件(鋼板最先端技術)/●東芝 vs 韓国ハイニックス事件(フラッシュメモリ)/●ベネッセ等の個人情報(顧客情報)流出事件/●産業スパイ事件、従業員等の無断コピー、PCデータ消去義務違反事件/●その他、不正アクセス事件、秘密保持義務違反事件など。




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改訂版職務発明規定変更及び相当利益決定の法律実務詳しい情報ボタン

高橋 淳  著

A5判 260ページ 2016年 4月 15日 発行  ISBN978-4-8065-2974-3
本体 2,800円(+税)  送料 実費

本書は、かかる改正法の制約の下で、可能な限り、イノベーションを適度に促進し産業の発展を図るという特許法の趣旨に即した解釈を構築することを試みている。特許法35条に関する主要な学説、裁判例に加えて、経済学や労働法の知見を動員した。特許法がイノベーションに対する適切なインセンティヴを供給することを目的とするとした場合の一貫した解釈論を示すとともに、実務的な処理を志向するものとして、大いに参考にされるべきものといえる。




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新刊
商標<一問一答>世界の不使用取消制度詳しい情報ボタン
〜アジア・オセアニア編〜

特許業務法人R&C  編

A5判 214ページ 2016年 3月 14日 発行  ISBN978-4-8065-2972-9
本体 2,400円(+税)  送料 実費

「商標は使用してなんぼ!使用しない商標は登録取消の対象になりますよ。」と、クライアントの方々にお伝えさせて頂くことがあるのですが、その取消される場合の典型例が不使用取消審判によるものです。近年は、インターネットの発達に伴い、無料で商標検索できるデータベースが充実してきており、そのおかげで、外国へ商標出願する前に、自らの商標を登録する際に障害となりそうな他者の商標の有無をある程度簡易に検索できるようになりました。本書は外国で商標権を取得又は紛争解決の際に不使用取消審判の請求を検討される際の一助になることを企図したものです。先ずは、日本企業にとって比較的身近なアジア・オセアニア編です。




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新刊
知的財産法判例教室グローバル版 米欧中韓詳しい情報ボタン

正林 真之  監修

A5判 300ページ 2016年 2月 3日 発行  ISBN978-4-8065-2965-1
本体 3,000円(+税)  送料 実費

近年の知的財産に関する判例の出方は目覚ましく、ここ10年で、重要な判例のほとんどが出ていると思ってもよい。これについては日本の状況も同じでありフォローするのが困難になってきている。こうしたことから、判例を素早く習得できるものとして「判例教室」を出している。これと同様に、海外の主要判例をまとめた「グローバル版 判例教室」を出すことが強く要望され上梓することとなった。体裁は日本のものとほぼ同じものであり有用性と使い易さをそのまま踏襲している。




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新刊
中国商標法と実務詳しい情報ボタン
第三次改正対応〈詳細版〉

馬 彦華  著

A5判 720ページ 2016年 1月 6日 発行  ISBN978-4-8065-2951-4
本体 7,000円(+税)  送料 実費

商標法及び関連法律法規の改正に伴い、実務上の運用においても大きな変更点がある。本書は、商標制度の全般、実務の方法などを紹介し、旧法との比較を通じて今回の商標法の主要改正点についても説明する。具体的には、商標とは何か、なぜ商標登録をするか、如何にして商標登録をするかなど商標の一番基礎から、商標について異議があった場合の対応、商標の使用義務、如何にして商標権保護を行うのかを解説する。各手続における注意事項などにも言及し、また、容易にご理解いただくために、商標出願の審査、審判及び裁判の実例も多数記載した。本文は10の章からなっているが、各章はそれぞれ独立した内容となっている。




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